あの日のこと 3年前(2007.02.10)
2007年2月10日(土)
レクリエーションのつどい
30人の参加だった
私の友人も参加した、
最初その参加をどうしようかまよったのだが
実行に移した
新聞社に記事の依頼をした
でも こなかった
記事にならないと考えたのだろう
次に実施をつなげるためと
楽しさを市民の方に伝えたかった
参考のため
― ボランティアで活動している団体が主催した ―
教育委員会の後援もいただいた、
でも、教育関係者の参加はなかった
私は思う
すべての後援に参加するのは不可能だろう
後援の依頼者はそのくらい心得ている、
’でも、 来てくれたら’
そんな思いは持っていても不思議ではない、
あらためて感じた
行政って なんだろう ?
表彰式を行った
賞状と副賞を用意した、
副賞は チョコレートだ
市民が楽しめるレクリエーション、
目標を持った
「この次の開催はいつなの?」そんな声が出るような催事をする、
そして、
協力させてくださいと 行政の方が言ってくるような企画を作る、
また一つ 知識を得た
机の上で作った予算に基づいて、
全体の構想を知らない別の人が執行することを、
予算ができて、人事異動、
企業の場合は、ムダを予算に入れない
ムダが発見されるとその時点で見直す、
昨日、
学校の評判を上げ、
次に先生の評判をあげること
そうすると、生徒の評価が上がることを学んだ、
そのためにはどうするのか
先生が先に挨拶をすることがスタートであること
そう思うのだが、
私の友人は オハイオ州生まれである、
今日は 共に楽しんだ
私の今日のあいさつは、
笑顔を振りまくこと
楽しさは 自分で作る
みんなもそう思っているのが今日わかった、
充実のランクが上がった
先に挨拶をするのは、
大人のほうかもしれない、
でも、気づいていない大人が多すぎる、
2010.02.10
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